物忘れに効果的なDHAを酸化させずに摂れるサプリメント!

物忘れサプリメント解説

「最近、物忘れがひどくなってきた」

「人の名前がでてこない…」

もしかして、このまま…と一瞬でもヒヤリとしたことはありませんか?

2017年に厚生労働省が発表した日本人の平均寿命は、女性が87.1歳で世界2位。男性は80.97歳で過去最寿記録を更新しました。

しかし、その一方で痴呆や物忘れなどで介護を必要としている高齢者が増加しています。

なかでも物忘れがひどくなると、自分自身だけでなく、家族にも大きな負担をかけてしまいます。

ただの物忘れと放置していると、認知症にまで悪化したというのはよくある話です。そのため、今のうちから対策を立てたいものです。

 

脳に必要な成分は5つ

脳に必要な成分は、拡散、DHA、EPA、イチョウ葉エキス、ビタミンB12の5つ。

その中でも、いくつになっても頭脳明晰になるために人気なのが、DHA・EPAです。

物忘れを改善するDHA・EPA摂取量は、1日1,000mg。

これは、クロマグロの赤身の刺身、約10人前分になります。そんなに毎日食べるのは、ほとんど不可能です。しかもDHA・EPAは加熱すると大きく減少するため、サプリメントで毎日補うことをおすすめします。水と一緒に飲むだけなので、無理なく続けられます。

効果的な物忘れサプリを日常生活に取り入れるだけで、高い物忘れ対策効果が期待できます。

ですが注意して頂きたいのは、物忘れサプリは何も考えずに選ぶと失敗します。なぜなら世の中には全然効かないサプリメントが多いからです。

コンビニやドラッグストアで売っている物忘れサプリは、正直なところ効果はイマイチです。

それでは安物買いの銭失いになってしまいます。そこは何としても避けましょう。

 

物忘れサプリを選ぶ3つのポイント

それではどんなサプリを選べばよいのか、その3つのポイントをお伝えします。

 

1.DHA・EPAが500mg以上入っている

1日に必要なDHA・EPAの量は1,000mgです。その半分以上を摂取できる物忘れサプリを選択するのが重要です。

DHA(ドコサヘキサエン酸)は青魚に多く含まれる栄養素のひとつで、イギリスのマイケル・クロード博士(脳栄養化学研究所)の「原動力」という著書の中で「日本人の子どものIQが高いのは魚を食べているからではないか」と紹介されたことで有名です。

魚を食べると頭が良くなると言われているのは、DHAを多く含んでいるからです。

EPA(エイコサペンタエン酸)も青魚に多く含まれる栄養素で、体内で合成することができない必須脂肪酸の一種です。DHAとEPAはお互いを補って働くので、同時に摂取することが望ましい成分です。

 

2.血液をサラサラにする成分を含んでいる

DHA・EPAは攻めの成分ですが、これに加えて血液をサラサラにする成分が入って入れば、さらに物忘れの予防につながります。

血液をサラサラにする成分には、ナットウキナーゼ、ケルセチンなどがあります。

 

3.コスパも良くて続けやすい

効果的な成分を含んでいても、継続して続ける必要がある物忘れサプリは、やっぱりコストパフォーマンスも重要です。

各自の基準は異なりますので高い安いの判断は分かれると思いますが、同じような成分であれば安い方が良いです。

継続して続けることができる価格の物忘れサプリを選びたいですね。

 

人気の物忘れサプリを徹底比較!

身体のコンディションは3ヶ月が目安と言われています。3ヶ月続けて、ようやく1巡。
その為、価格欄には3ヶ月継続して使い続けた場合の価格も表示しています。
※カッコ内は1mgあたりの価格です。

商品 DHA・EPA 初回価格/
3ヶ月分
定期 注目成分
DHA EPA
+ケルセチン
 DHA EPA+ケルセチン
500mg
初回 990円
3ヶ月 11,880円
(1mg 8円)
なし
DHA・EPA、ケルセチン
リフレの『DHA&EPA』  リフレのDHA・EPA
980mg
初回 1,995円
3ヶ月 9,977円
(1mg 3円)
なし
DHA・EPA
きなり  きなり
500mg
初回 1,980円
3ヶ月 9,560円
(1mg 6円)
DHA・EPA、DPA、ナットウキナーゼ
葉酸+DHA/EPA  葉酸+DHA/EPA
300mg
初回 3,980円
3ヶ月 13,940円
(1mg 15円)
なし
DHA・EPA、モノグルタミン酸型葉酸
みやびのDHA&EPAオメガプラス  みやびのDHA&EPAオメガプラス
492mg
初回 1,666円
3ヶ月 4,998円
(1mg 3円)
DHA・EPA、亜麻仁油
DHA&EPA+N  DHA&EPA+N
340mg
初回 980円
3ヶ月 8,524円
(1mg 8円)
2回
DHA・EPA、N-アセチルグルコサミン

※DHA・EPAは1日分のサプリに含まれるDHAとEPAとの合計量です。
※1mgの計算は3ヶ月分の金額を3袋分のDHA・EPA量で割っています。

2017年版 物忘れサプリランキング

 

1位:リフレの『DHA&EPA』

リフレのDHA&EPA

リフレの『DHA&EPA』は機能性表示食品です。

◆記憶のサポート DHA 880mg配合
◆血中中性脂肪の低下に EPA 100mg配合

  • もの忘れが多い
  • 新しいことが覚えられない
  • 運動不足で悩んでいる
  • ついつい食べ過ぎてしまう

という方は、記憶のサポートと一緒に中性脂肪を低下させる、リフレのリフレの『DHA&EPA』がおすすめです。

販売元 株式会社日清食品
原材料名 DHA・EPA含有精製魚油/ゼラチン、グリセリン、ビタミンE
DHA含有量  880mg
EPA含有量  100mg
内容量 186粒(約1ヶ月分)
1日の目安 6粒
価格(税込) 通常価格4,536円→初回1,995円(50%オフ)
定期コース2回目以降は3,991円(12%オフ)でお届け。
※コースの回数制限はないので合わない場合は簡単に解約できます。
送料 無料
支払い クレジットカード、後払い、代金引換
リフレの『DHA&EPA』はこちら

2位:DHA&EPA+ケルセチン

DHA&EPA+ケルセチン約30日分(120粒入)

DHA&EPA+ケルセチンは、あの「日清食品」から販売されている物忘れサプリです。

青魚約3匹相当のDHA&EPAに加え、活性酸素を取り除いて血液をサラサラにする「ケルセチン」をタマネギ約2個相当ギュッと凝縮。

またDHA&EPAにつきものの魚油の生臭さを、日清食品独自の方法でカットしているので、臭いが気になりません。

定期コースは初回から解約可能なので、「まずは使用感を確かめたい」という方も安く購入可能です。

販売元 株式会社日清食品
原材料名 DHA・EPA含有精製魚油、ゼラチン、植物油脂/グリセリン、ケルセチン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、香料、酸化防止剤(V.E)、着色料(V.B2)、(一部にゼラチンを含む)
DHA含有量  457mg
EPA含有量  43mg
内容量 120粒(約1ヶ月分)
1日の目安 4粒
価格(税込) 通常価格5,500円→初回1,980円(64%オフ)
定期コース2回目以降は4,950円(10%オフ)でお届け。
※コースの回数制限はないので合わない場合は簡単に解約できます。
送料 無料
支払い クレジットカード、NP後払い、代金引換

厚生労働省が摂取を推奨する「DHA&EPA」に加え、ポリフェノールの一種である「ケルセチン」を組み合わせた物忘れサプリ。

  • DHA&EPA:約青魚3匹分相当
  • 海と大地のWのサラサラ成分
  • 厚生労働省が推奨するオメガ3系脂肪酸
  • 食事では摂りにくいケルセチンを配合
  • 魚油特有の生臭さもカット
  • 日清食品の確かな安全と安心
  • 毎日の食事にWのサラサラ成分をプラス
DHA&EPA+ケルセチンはこちら いくつになっても頭脳明晰でいたい方はこちら

 

3位:きなり

きなり

「きなり」は、物忘れを解消するためのサプリメントです。

世界に認められたモンドセレクション最高金賞を受賞した商品なので効果は折り紙つき。有効成分「DHA・EPA」が物忘れの原因となるアミロイドに働きかけ、「ナットウキナーゼ」が血液をサラサラにしてくれます。そのため、物忘れを改善したい人に大人気の商品です。

「きなり」は累計46万個の販売実績があり、リピート率は96.3%。率厚生労働省のかかげる摂取目安量も満たす数少ないサプリメントです。

販売元 さくらフォレスト株式会社
原材料名 DHA・EPA含有精製魚油、クリルオイル、納豆培養エキス、ビタミンE含有植物油(大豆由来)、ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、オレンジ香料、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6
DHA含有量  450.8mg
EPA含有量  49mg
内容量 1袋120粒(約1ヶ月分)
1日の目安 4粒
価格(税込) 通常価格6,150円→特別モニターコース初回1,980円(67%オフ)
定期コース2回目以降は4,093円(33%オフ)でお届け。
※15日返金保証あり
送料 無料
支払い 郵便振替・コンビニ、代金引換、クレジットカード

厚生労働省による1日のDHA・EPAの摂取目安量は1,000mg。
そのうちサプリによるDHA・EPA摂取目安量は500mg。

  • DHA・EPAの配合量がトップクラス!
  • ナットウキナーゼ成分で血液もサラサラ!
  • アスタキサンチンがDHA・EPAの酸化を防ぐ!
きなりはこちら

 

 

物忘れとアルツハイマーの違い

物忘れとアルツハイマーは違うものです。
年を取るにつれて物忘れをすることが増えますが、時間をかければ思い出すのが普通です。
一方、アルツハイマーでは時間をかけても思い出すことができません。

以下にあてはまる場合はアルツハイマーの疑いがあると考えられます。

1.人の名前が思い出せない。

ちょっとした知り合いの名前を思い出せない程度であれば加齢による通常の物忘れと言えますが孫の名前や家族の名前も思い出せない場合にはアルツハイマー病かもしれません。

2.度忘れ。

度忘れは誰にでも起こりますが、同じ事を何度も忘れてしまう場合には
一度医師に相談してみた方が良いかもしれません。
同様に、物の名前が出てこないのも普通のことですが、物の名前を間違えるという場合には注意が必要です。

3.物を変なところにしまう場合。

忙しいときに不適切な場所に物をしまってしまうことはありますが、例えば紙パックの牛乳を洗濯カゴに入れてしまうような場合はアルツハイマー病が疑われます。

4.昔は自然に出来ていたことをするのに、いちいち考え込んでしまう場合。

トースターやミキサーのようないつも使う簡単な機械の使い方を思い出せなかったり
洋服の着替えができなくなった場合など、自然に出来てたことが急に出来なくなったときなどはアルツハイマー病を疑った方がいいかもしれません。

5.道を間違えてしまう場合

何年も住んでいる馴染みの地域で道に迷うのは単なる加齢による健忘とは言いづらく
注意が必要です。

6.集中力、学習能力の衰え

加齢によって集中力や学習能力が衰えてしまうケースもありますが、集中力や学習能力が完全に欠如してしまってる状態であれば、アルツハイマー病の兆候と考えられます。

7.家計を考えずに買い物してしまう場合

通信販売で無駄遣いをすることが頻繁に続いたり、分不相応の大金を募金したりする等
家計の収支を考えずに過度の出費を続けてしまうのもアルツハイマーの兆候と考えられます。

8.会話のトラブル

言いたい事を表現するために適切な言葉が見つからないことは誰にでもあることですが
会話をしているのに会話をしてることに気づいていなかったり、一度述べたことを何度も繰り返してしまう場合は危険な兆候と考えられます。

9.体験したことを忘れてしまう場合

旅行の内容などを部分的に忘れてしまうことは正常ですが、旅行に行ったこと自体を忘れてしまう場合はアルツハイマーの疑いが強いと考えられます。

今日何月何日なのか、何曜日なのか、今年は何年かを覚えていない場合など根本的な事項を認識できない場合もアルツハイマーの疑いが強いと言えます。

その他に、読み書き能力が著しく衰えてしまう場合や社交的な活動を異常に嫌がるようになってしまったり機嫌や性格が明らかに以前と違う、妄想や幻覚、徘徊が増えるなどもアルツハイマー病の兆候と考えられます。

物忘れとアルツハイマーの線引きがとても難しいですが、前に比べて大きく変わってしまったことがあったときや変化を敏感に感じ取ることで、何か異変を感じたときに医師に相談したりすることで、症状を緩和させることができるのではと考えます。

現段階では効果的な予防法はなく、生活習慣病などと違い規則正しい生活習慣を心がけていてもかかってしまうことがあるのがアルツハイマー病です。

予防方法がないため、定期的な検査や早期発見することがアルツハイマー病を進行させない最善策と考えます。

 

物忘れは運動不足によっても引き起こされやすい

物忘れというと、主に高齢者において加齢とともに症状が出やすくなるものと思われています。

しかしながら物忘れは高齢者のみにとどまらず、実は年齢は関係なく若年層でも一定の条件がそろえば起きやすくなることが明らかになっています。

特にアルツハイマーをはじめとする病気による物忘れは人によっては20代でも発症することがあり、初期の症状として物忘れがひどくなるということが挙げられます。
物忘れに関しては加齢による脳の衰えが最大の原因ではありますが、他にも原因となるものがあります。

例えば病気やけがなどによってしばらく体が動けなくなった場合、運動不足になってしまい、比較的年齢が若い人でも物忘れが多くなって日常生活に支障が出ることがあります。
若年層の物忘れは仕事や学業などに影響を及ぼすこともあり、深刻な状況に陥ることもしばしばです。

また特に女性の場合妊娠中に切迫流産や切迫早産になってしまうなどして長期入院をしたりすると、ほとんどの場合がベッド上で安静にしている場内なので自ずと運動不足になってしまいます。

そしてその状態のまま出産していざ育児をしようとしても運動不足によって引き起こされた物忘れの影響で、思うように育児ができない状態になってしまうのです。
産後に物忘れがひどい状態になると思うように育児ができなくなってしまい、産後うつを併発してしまったり最悪の場合育児放棄や虐待のきっかけになってしまうこともあるので、特に注意が必要になってきます。

さらに物忘れに関しては、同じような年齢の高齢者でも運動を定期的にしている人と運動不足の人では、明らかに運動不足の人の方が物忘れがひどいです。

なのでどの年齢層でも物忘れが最近気になってきたとか、物忘れをできるだけしたくないという場合には、一度自分が慢性的な運動不足に陥っていないかどうかを確認して、何らかの対策を取ることが重要になってきます。

状況によっては自分自身が物忘れがひどい状態になっていることに気づかないこともあるため、周囲に指摘されたら一度どれくらいの頻度で物忘れをしているのかをチェックすることも重要になってきます。

物忘れに関しては、あまりにもひどい症状の場合はもう認知症やアルツハイマーを発症しているかもしれないと予測して専門の医療機関を受診するのが望ましいことです。
しかし時々物忘れをするという程度で本格的に生活に支障が出ていない状態であれば、まだ脳の機能が回復する可能性は十分にあります。

自分で物忘れの症状を改善するには、何よりも運動をすることが大切です。

そして定期的に運動することで脳が刺激され、認知症やアルツハイマーになってしまうことなく物忘れを解消することも十分にできます。

逆に物忘れがひどいことを嘆くばかりで運動をするなどの対策をしなければ、本格的に物忘れをしてしまったり認知症やアルツハイマーになったりして取り返しのつかない状態になることもあるのです。

物忘れの症状に気づいたらとにかく早めに対策を取ることが大切なのです。

認知症予防のためにできることとは

誰しもが認知症にはなりたくないと思いますが、今のところこれをしたら完全に防げるということはまだまだ明らかになっていません。
しかし認知症予防に効果のある生活をすることによって、認知症になるリスクを減らすことができます。
ではどういったことが認知症予防に効果があるのでしょうか?

1.食生活に気をつける

脳血管性の認知症は、生活習慣病と密接な関わりを持っています。
生活習慣病になりにくい食生活をすることで、物忘れや認知症になりにくい体を作ることができます。

具体的には和食が良いと言われています。
なぜなら和食には生活習慣病を防ぐ食材がたくさん含まれているからです。
青魚、大豆製品、緑黄色野菜などバランス良く摂取するように心がけるようにしましょう。

食生活が欧米化していることによって、摂取カロリーがオーバーしてしまい、動脈硬化を引き起こしている原因となってしまう
こともあります。
3食きっちりと食べる、ゆっくり噛んで食べる、栄養バランスに気をつけるようにしたいですね。

2.運動習慣をつける

認知症を予防するために食生活と同じように大事になってくるのが運動です。
特にウォーキング、水泳、エアロバイク、ヨガといったような有酸素運動は、酸素を取り込みながらできる運動であり、脳の血流を良くして認知症予防に効果がありあmす。

週に3回程度1回につき40分程度行うことにより、脳の血流予防だけではなく、高齢になると弱ってくる筋力の維持、肥満防止にも効果があるので良いことだらけですよ。
運動をすることを楽しむことによって、ストレス解消にもつながります。

3.人との交流機会を作る

高齢になるとついつい出かけるのが億劫になり、人と交流する機会が減ってしまうという人が多く見受けられます。
しかし家の中でいつも同じようなパターンで生活をしていると、どうしても脳に与える刺激が弱くなってしまいます。

外出することで人と関わり、そこで会話が出てきます。
人と出会う機会があれば、ある程度身なりをきれいにしようという気持ちも出てきますし、特に女性は服装を気にしたり化粧をしたりと気をつけるものです。

そういった気持ちを維持できるということが大事ですし、人と関わり刺激を受けること、程よい緊張感を得ることは認知症予防の為には大事になってきます。
老人会、ボランティア活動、趣味を通した活動など何かを通して、社会と関わっていく機会を持つことが重要です。

4.生きがいを持つ

高齢になっても自分がこれをしていて楽しい、人の役に立っているという生きがいを持つことが脳を活性化させ、物忘れや認知症の予防につながります。
高齢になって時間できたけれども打ち込むものがないという生活をしている人は、認知症になるリスクが上がってしまいます。

自分が打ち込めるものを見つけて楽しむことを心掛けるようにしましょう。
その中でも頭を使う趣味は、脳を活性化することが知られています。

クロスワードパズル、囲碁将棋なども良いですし、女性の場合は手芸や料理といったことでも良いです。
生きがいを持つことによって、認知症予防ができるので自分には何があるかなと探してみてください。

このように物忘れや認知症を予防する為に良いと言われている方法はいくつかあります。
完全に防げるというものではありませんが、認知症を防ぐために気をつけていきたいものですね。

サプリメントで補う

DHA&EPA+ケルセチン約30日分(120粒入)

物忘れに悩む年代にオススメなのが「DHA&EPA+ケルセチン」。
あの「日清食品」が手がけるので安心・安全です。

「最近物忘れがひどくなった…」
という40代~60代に、とても人気なサプリメントです。

有効成分「DHA・EPA」が物忘れの原因となるアミロイドに働きかけ、「ケルセチン」が血液をサラサラにしてくれます。そのため、物忘れを改善したい人が選んでいる大人気の商品です。

DHA&EPA+ケルセチンはこちら